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教員紹介

教員名
坪田 芳典

■所属
札幌大学

■職名
講 師

■学位
博士(政治学)(北海学園大学)

■専門分野
アイヌ史、北海道史、日本政治史

■所属学会
日本政治学会、北海道?東北史研究会、北海道史研究協議会

■学生へのメッセージ
歴史を知ることは、現代を知ることにもなるし、未来への道標をみつけることになります。そして、歴史は楽しいですよ。一緒に歴史の楽しさを共有したいです。一緒に歴史を学びませんか?

実績紹介

【~2025年3月】

■研究活動

▼学術論文
?「〈研究ノート〉北海道史における歴史事象の呼称について-松前藩政史の基礎研究として-」、北海学園大学大学院『法学研究科論集』第18号、2017年
?「〈研究ノート〉近世エゾ島における人口構造について-寛文十年の津軽藩史料を中心に-」、北海学園大学大学院『法学研究科論集』第17号、2016年
?「シャクシャイン蜂起から見たアイヌ社会」、北海学園大学大学院『法学研究科論集』第16号、2015年

▼学会発表等
?「海保嶺夫は北海道史研究に何をもたらしたのか-北海道史の基礎研究として-」、北海道史研究協議会、澳门金沙城中心官网_澳门现金赌场-手机版登录6年度北海道史研究大会、2024.6
?「北海道史における歴史事象の呼称について-松前藩政史の基礎研究として-」、北海道史研究協議会、平成29年度北海道史研究大会、2017.6
?「北海道政治史における作られた虚像について-近世史を中心に-」、日韓次世代学術フォーラム、第10回日韓次世代学術フォーラム、2013.6

▼その他の業績
?「海保嶺夫は北海道史研究に何をもたらしたのか-アイヌ史からの視点による再検討-」、北海道史研究協議会『会報』115号、2024年
?「調査報告:礼文島における神社信仰について」、北海学園大学大学院『法学研究科論集』 第21号、2020年
?「北海道史における歴史事象の呼称について」、北海道史研究協議会『会報』101号、2017年
?「史料紹介:『松前家々臣履歴』(館主篇)」、北海学園大学法学会『法学研究』第52巻第3号、2016年
?「史料紹介:『厚谷家録』」、北海学園大学法学会『法学研究』第51巻第3号、2015年


■社会活動

▼公的社会活動
?上ノ国町町史編集員(2020.4~)
?北海道史研究協議会常任幹事(2024.6~)

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